
会社員の約71.7%が「もっと早く歯科受診しておけばよかった」と後悔しています。
一方、職場で歯科健診を受けている会社員はわずか17%。
その影響は、健康だけでなく仕事のパフォーマンスにも出ています。
口腔トラブルを抱えたまま働く社員は集中力が下がり、口臭は対人印象にも影響します。
でも「社員に直接言えない」「どう取り組めばいいかわからない」という声も多いのではないでしょうか。
koko careは、3ヶ月で従業員・組合員の受診勧奨・口腔ケア習慣の定着を、担当者の負担をかけずに実現するプログラムです。
こんなお悩みありませんか?
- 営業や接客の社員の口臭が気になるが、誰も指摘できない
- 口腔トラブルによる集中力低下が、生産性に影響している可能性がある
- 健康経営に取り組みたいが、口腔ケアは後回しになっている
- 福利厚生を充実させたいが、何を選べばいいかわからない
- 社員が健康課題について共通認識を持って取り組める機会がほしい
01
国の動きが加速している
政府は国民皆歯科健診の導入に向けた検討を進めており、近い将来、企業における歯科健診対応が求められる可能性があります。
02
社員に直接届く施策
口腔ケアは、社員一人ひとりの日常習慣に直接働きかける施策です。意識が変わりやすく、行動に移しやすいテーマのひとつです。
健康施策の運用、大変だと感じていませんか?
- 担当者の手間をかけられない
- 従業員・組合員への周知が大変
- 個人情報の取得・管理が負担
- レポート作成が大変で申請・報告に使いにくい
- 毎年同じ施策になってしまっている
- 何から始めればいいかわからない
koko careなら、導入から運用・報告まで、まるごとサポートします。
koko careの4つの特徴
01
担当者の負担がほぼゼロ
申し込み後は案内チラシと二次元バーコードをお渡しします。イントラに掲載するかメールで送るだけで導入完了。準備・管理・フォローは一切不要です。
02
健康経営の報告資料づくりをサポート
実施後に施策の取り組み結果をまとめたレポートをお渡しします。健康経営認定申請や保健事業の実績報告にもそのままご活用いただけます。
03
個人情報を取得しない設計
招待コード方式でLINEに登録するだけ。名簿管理や個人情報の取得・管理は不要です。健診データや氏名を収集しないため、導入時の社内承認もスムーズです。
04
PDCAが回しやすい
軽量な施策だからこそ、試して・測って・改善するサイクルが回せます。
レポートをもとに次年度の施策改善につなげやすい設計です。
プログラム概要
導入までの流れ
ページ下部のフォームよりご連絡ください。導入のご相談・ご質問にお答えします。
導入に必要な資料一式をお渡しします。担当者様での準備は不要です。
イントラへの掲載またはメール一斉送信で案内するだけ。参加は任意です。
週1回、LINEでコンテンツが届きます。担当者の対応は不要です。
実施後に施策の取り組み結果をまとめたレポートをお渡しします。健康経営の認定申請や実績報告にお役立ていただけます。
よくある質問
- 何名から利用できますか?
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10名程度の小規模な企業様でもご相談いただけます。企業規模に合わせてご提案します。
- 料金は決まっていますか?
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企業規模や実施内容によって異なります。まずはお気軽にご相談ください。
現在、導入企業・健保組合を募集しています。
ご関心のある方はお気軽にご連絡ください。
